参考図書

☆子どもへの告知について

発達障害のある子どもは5〜6歳くらいになると、周りとの違和感を感じるようになります。そんなとき「あなたはあなたのままでいいんだよ」「普通になろうとしなくていいんだよ」「みんな違っていいんだよ」ということを伝えてやりたいですね。


「どうして、僕はみんなと同じことができないんだろう?」「なぜ、私はみんなと一緒にいることが辛いんだろう?」と悩んでいる子どもに、そっと寄り添ってくれる人がいると、子どもはとってもハッピーでいられるのです。

 

子どもに「自分のこと」を伝えたいと思っていらっしゃる方は、ぜひこの三冊を読んでみてください。